第45回創大祭・第31回白鳥祭が10月10日より開催(10/12まで)。開幕の初日には「創価栄光の集い」が池田記念講堂で行われました。創立者からメーセージが贈られ、世界的に著名な文化人類学者であるハーバード大学名誉教授ヌール・ヤーマン名誉教授が講演しました。また、ドミニカ共和国のプラシド・ゴメス・ラミレス高等教育科学技術副大臣、エクトル・ドミンゲス駐日大使、アルゼンチン・サルバドル大学東洋学学院のカルロス・ヌマエル・ルア院長ら多数の来賓が出席しました。本年の創大際のテーマは「創大生の連帯にロマンあり 君よ 創造的人間たれ」。
 各棟では、クラブやサークルが日ごろの成果を展示・発表していました。また、キャンパス内には屋台が立ち並び大変に賑わっていました。
 理工学部棟では、理工学部企画のメンバーが活躍。1階は、手作りプレゼントの配布やゲーム「なりきりヒーロズ」のイベント企画。2階は、ガラス工房や針金アート・切り絵の展示。5階の実験コーナーでは、「ガラス加速器」「マジックサンド」「人工イクラ」などの参加型企画に子供たちを初め多くの参加者が集い楽しいひと時を過ごしました。
理工学部棟
理工学部企画のメンバー
ゲーム「君もヒーローになれる」
ガラス工房
実験コーナー「ガウス加速器」
実験コーナー「人工イクラ」
創大理工学部発の新品種桑茶
「創輝の青汁」の売店
理工学部企画の売店
(ドーナツ販売)
A棟前
人人人…